代表メッセージ / 冨永拓也
この未来を、 現場からつくり続ける。
現場の仕事を知り、使える仕組みになるまで向き合う。なぜこの道を選んだのか、詳しい歩みは本人のnoteで綴っています。
FOUNDER'S COMMITMENT
人がやらずに済む作業に、 人の命を燃やしたくないんです。
人には、考えたいことも、つくりたいものも、挑戦したいこともある。それなのに、使いにくい仕組みに合わせ、同じ情報を何度も入力し、その不便を自分の努力で埋め続けている。 そこで失われているのは、作業時間だけではありません。その人が、新しいものを生み出せたかもしれない、取り戻せない人生の時間です。私は、それが嫌なんです。 変えられる仕組みは、技術で変える。人が経験や工夫を生かし、お客様との対話やものづくり、次の挑戦に力を使えるようにする。そのために、Leachをつくっています。
目的への覚悟は強く持つ。手段への執着は弱く持つ。
人の時間と力が、新しい製品や、お客様の喜び、次の挑戦へ向かうように。一社の現場で成果を出し、その解決を次の現場へ届ける。仲間と、一人ではつくれないものをつくる。日本から、世界を驚かせる技術や事業が次々に生まれる未来に、私たちは賭けます。
株式会社Leach 代表取締役 冨永拓也
経歴の後ろにある話
まずは、この3つから。
耳のこと。仕事の選び方。そして、自分のことを書く理由。私を知っていただくための、noteの入口です。
はじめまして。コードばかり書いてきた僕が、自分のことを書く理由
経歴を並べると、まっすぐな人生に見える。でも、その間に何を考え、どこで選び直してきたのか。
noteで読む(外部サイト)15歳で「あと5年」。僕には、プログラミングしか残らなかった
15歳頃、将来は耳が聞こえなくなる可能性があると告げられました。「続けられるか」という条件で、仕事を見るようになりました。
noteで読む(外部サイト)耳の手術をしたら、世界に「方向」が生まれた
テレビの音量を、ほかの人が聞くときの3倍くらいにしないと、聞こえませんでした。小学4年生頃の手術で、音の方向と距離を知りました。
noteで読む(外部サイト)創業者の技術と経験
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