CUSTOM DEVELOPMENT

大企業しか持てなかったシステムを、解放する。

会社の背骨になるシステムは、何億も払える大企業だけのものでした。受注から請求まで、御社の業務に合わせて作り、今お使いのソフトは残したまま運用まで見ます。

※ いきなり開発ではありません。まず技術コンサルで要件を固めてから進みます。

高すぎて引き出しに眠ったままだった設計図を、光の中へ取り出すイラスト

私たちがつくる理由

生まれなかったはずのシステムが、生まれる。

「億はかかる」で終わり、Excel転記とFAXと月末残業に戻ったシステムがあります。

その「生まれなかったシステム」を、もう一度テーブルに乗せてください。私たちは、必要な分だけ作って繰り返しの作業から人を解放し、その時間を営業と研究開発——会社の明日を作る仕事へ返します。

進め方

いきなり開発ではなく、まず技術コンサルから。

要件を固め、本当に作るべきか見極めてから開発へ進みます。

STEP 1

まず技術コンサル

月額制

業務を見て、AIで何をどこまで任せるか決めます。

STEP 2

お試しで見極め

小さく試す

既製のAIで足りるか、作るか、やめるかを判断します。

STEP 3

固まってから受託開発

個別見積

要件と費用対効果が見えてから開発します。

なぜ手の届く価格にできるのか

米国型の受託開発 — 知財は当社、御社は利用権

  1. 1

    知的財産は当社が保有し、御社には利用権と月額運用を提供します。

  2. 2

    共通基盤とAIを使い、毎回ゼロから作りません。

  3. 3

    だから、大企業向けだった仕組みを手の届く価格にできます。

たとえば、こんな仕事を任せられます

  • 受注データ取り込みから請求書発行まで

  • freee・Excel・今お使いの業務システムとの連携

  • PDF・FAX・メール帳票の読み取りと転記

  • 月次の締め・照合・差異チェック

料金

開発費 + 月額運用費 — 個別にお見積りします

必要な分だけ作るので、御社が負える額でお見積りできます。無料相談とAI技術コンサルで要件を固めてから、金額をお出しします。

時間は営業と研究開発へ。システムは、次の会社へ。

私たちが作るのは、現場から愛され、経営者からも愛されるシステム。転記や照合に溶けていた時間を解放し、営業と研究開発——次の商品と次の売上を生む仕事に、注ぎ込めるようにします。

そして御社のために作ったシステムは、同じ悩みを持つ会社にも届くようSaaS化していきます。突合.comも、この流れから生まれました。一つの現場で生まれたシステムが、次の会社を同じ作業から解放していく——受託で生んで、SaaSで広げる。それが私たちのやり方です。

MISSION

AIを、すべての現場に浸透させる

1社のために作ったシステムが、次々と複製されて他の会社へ広がっていくイラスト

よくある質問

Q. いきなり大きな開発費がかかるのですか?

いいえ。まず月額の技術コンサルで要件と費用対効果を確認してから進みます。

Q. 知財が御社(Leach)持ちだと、うちは不利では?

御社の業務データと秘密情報は御社のものです。当社が保有するのはプログラムの著作権で、その分を開発費から引いています。

Q. 開発期間はどれくらい?

規模によります。要件整理後、小さく動くものを数週間単位で見せながら進めます。

Q. 途中で要件が変わったら?

月額の運用サポートの中で継続的に改善します。業務は変わる前提で設計します。

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何から手を付けるか、見立てます

AIのことも、見積もりのことも、システムのことも。いちばん困っていることから、聞かせてください。

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