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強み

私たちが、現場でやること。

つくる前に仕事を知り、使う人と確かめ、必要なところを直し続けます。

01

技術を選ぶ前に、仕事をたどる

誰が何を受け取り、どこに入力し、どこで判断しているか。実際の仕事の流れと、使っている道具を確かめます。AIを入れること自体を出発点にはしません。

02

AIに任せる範囲と、人が決めるところを分ける

書類の読み取りや入力案の作成はAIで支援できます。一方、送信・承認・請求などの確定は、人が確認できる流れにします。便利さだけでなく、記録と判断の責任まで設計します。

03

いまの道具とつながる仕組みをつくる

Excelや会計ソフト、既存システムを確認し、残すものと変えるものを決めます。開発者が業務とデータの両方を見て、段階的な導入と運用まで関わります。

04

一社の学びを、次の現場にも届ける

現場の共通課題は、繰り返し使える製品へ。書類の見比べと転記を支援する「突合.com」も、その取り組みの一つです。個別の開発と製品づくりをつなげます。

仕事を任せる判断材料

技術と支援の実績を、公開できる範囲で示します。

AWS資格12個 全取得

代表の冨永が約1ヶ月で全12資格を取得

東芝研究所 9年

東芝で9年間、ソフトウェア開発に従事

上場〜個人まで支援

上場企業から中堅、スタートアップ、個人事業主まで幅広く

突合.com 14日間無料

書類の見比べを今すぐ試せる

BUSINESS

現場の仕事をつなぐ。 AIを使える形に。

情報が散らばるところからでも、受発注・在庫・請求をつなぐ開発からでも。現場の仕事を確かめ、必要な技術を選び、使い続けられる仕組みをつくります。共通する解決は製品として広げます。

いまの環境と課題に合わせて、必要なところから。Google Workspaceへの移行や、すべてのサービスの利用を前提にはしません。

QUESTIONS

よくある質問

他のAI開発会社との違いは?

開発者が実際の業務を理解し、既存のデータやシステムとつながるソフトウェアを開発。現場で試し、使う人の声から改善します。

中小企業の支援実績はありますか?

あります。受発注チェック、荷札作成、AI顧問、技術選定、AWS構成整理など、累計40社以上(個人含む)を支援しています。具体的な取り組みは導入事例でご紹介しています。

技術顧問だけでも依頼可能?

可能です。AI導入方針、ベンダー見積もりレビュー、PoC設計、既存SaaS連携の相談など、開発前の判断だけでも支援できます。

既存システムが古くても相談できますか?

相談できます。いきなり刷新するのではなく、Excel、PDF、メール、freee、CORECなど現場が使っている環境を前提に、自動化できる箇所を探します。

LET’S TALK

いま一番、 時間を奪う仕事から。

いま一番時間を使っている確認・転記・判断を教えてください。業務基盤の整備から個別開発まで、どこから手を付けるか一緒に整理します。

相談は30分・無料 · 相談だけで終わって大丈夫です